天草宝島トライアスロン大会2019

ついにやって参りました、トライアスロン大会です!

天草は2年前にも出たのですがその時散々な目に遭いました(゚ω゚)

ご存知の方もいらっしゃると思いますが一応その時のリンクを貼っておきます。

第32回 天草宝島国際トライアスロン大会 〜前編〜

第32回 天草宝島国際トライアスロン大会 〜後編〜

今回は絶対に余計なトラブルが起こらないように全てに気を付けました。

天草での出来事を細かく書くと様々あったのですが今回はそれらをなるべく省き、ひたすらに自己分析をします。

特に面白いことはありませんでしたので超真面目な内容です。

いや、むしろあんな面白いことが起こること自体普通じゃありえませんからね(゚ω゚)

今回の結果を先に書きますと、自分が予想していたタイムよりかなり遅くなってしまいました。

なぜそこまで遅くなったのか自分自身を極力客観視し、自分自身の為の記事を書きたいと思います。

ご興味ある方はご覧ください。

毎度のことながら敬語略します!

天草宝島トライアスロン大会2019

天気は曇り時々小雨、気温は20度前後、海面状況は穏やか、風もほぼなし、トライアスロンをするにはベストコンディション。

去年の9月から約半年走れず、その間はスイムとバイクの練習は週末にしたりしなかったりだった。

3月は運動に体を慣らす必要があり、リハビリ程度の運動だった。

4月までは順調に練習が出来たこともあり、身体や体力は7割程度回復した。

しかし、5月に入り疲労の蓄積を排出することが出来なくなってきた。

疲労を抜く為に練習強度を下げる必要があったり、練習を休んだりもした。

そのような状態で天草の本渡海水浴場のスタートラインに立っていた。

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今回の目的・目標

「約2ヶ月の練習でどこまでトライ出来るか」

この目的の手段のために筋トレをすることとした。

週に2回の筋トレを実施。

上半身と下半身を分けて行うので部位的にみると週1の筋トレになる。

この筋トレの効果や反省点などは後述する。

目標は2時間15〜20分。

最低でも20分以内とした。

練習内容

月:休み

火:ラン・筋トレ

水:ラン・筋トレ

木:休み

金:ラン

土:ラン・スイム

日:ロングラン・バイク

多少の誤差はあるが大体こんな感じで実施した。

ランはジョグスピードのみ、ロング走の時に多少ビルドアップをするくらいとした。

土曜日のスイムはスピードを上げることは意識せず泳ぐ距離を伸ばすこととした。

1000m×2~3本や1500m×2や3000mなどで長距離に慣れることを前提とした練習だった。

その練習の成果もあり、これまで2回の大会に出て海上にあるコースロープの長さにビビっていたが、今回は短く感じたくらいだった。

実際1000m泳いだ時に「もう1000mか!」と思ったくらいだ。

日曜日のバイクもスピードというよりも距離を意識しての練習をした。

去年・一昨年までは整骨院にあるスピニングバイクを週に1〜2回漕いでバイクの練習をしていたが、今回は筋トレの効果がどの程度あるのか確かめたくスピニングバイクは一切使わないことにした。

それでは大会内容を書いていく。

スイムパート

選手権クラスの人たちがスタートした。

例年は大体20人程度だが今年は様々な選考会が重なり約60人の選手権参加者がいた。

次に20代男子がスタートし、ついに自分たち30代の出番が来た。

今回スイムに関して一番自信があった。

長水路プール(50m)で1500mを24分20秒で泳げたこともあり、大体25分前後で泳げると思っていた。

ウェットスーツや海水の影響で体が浮きやすくなる為スピードも出やすい。

ここで思考のミスがあった。

大会は一人で泳ぐわけではなく、大人数で泳ぐのだ。

スタートして比較的前の方で泳げたので最初は順調に泳げた。

750mのコースを2周する。

1周目の折り返しで20代男子の最後尾に追いついた。

海で泳ぐと自分が前に泳いでるかわからなくなる為、常に二回呼吸をする内一回を前方確認しながら泳がなければならない。

これはプロでも絶対そうしている。

海を泳いだらわかるが、本当に泳いでる方向がわからなくなる。

時折軌道修正しながら泳ぐのだが、まだ海で泳ぐことに慣れてない人たちもたくさんいて突っ込まれることが多々あった。

実際ぼくが泳いでいた時、目の前でコースロープに90度の角度で突っ込んでいた人がいた。

あまりにも勢いよくコースロープに激突してるのを見て泳ぎながら爆笑してしまい海水を飲んでしまったが、人ごとではないと気を引き締めて前方確認をしっかりとしながら泳いだ。

前に人がいたりしてうまく追い越せない時に平泳ぎをして立ち止まることもあった。

普通に泳いでると前の人が突然平泳ぎをして顔を蹴られた。

蹴った足を引っ張ろうかと思うくらい痛かったが、こればかりはお互い様なので自分の泳ぎに集中した。

↓1周目を終えた時

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2周目になると今度は女子もいたりして結構ゴチャゴチャとなり前に中々進めないこともあっった(ゴーグルで顔がわからないため好みのギャルかどうかの判断が出来ないのが最大の難点である)。

1周目は動き始めということもあり多少の息苦しさもあったが、2周目になると体が慣れてきてスムーズに泳げるようになった。

いつの間に折り返し地点まで泳いでおり、いつの間にか浜辺に着いた。

去年も感じたことだが、ウェットスーツは下半身だけで良い気がする。

年に一回しか大会に参加しないためオーダーのウェットではなくレンタルウェットだからか、泳いでると息苦しくなって呼吸がし辛い。

多少寒いだろうが来年は下半身だけにしてみよう。

スイムが終わりバイクに移行。

ここのイメージトレーニングは繰り返し行った。

イメトレするだけで全然違うので皆さんもされたし。

まず海から上がると背中のチャックを下ろし、上半身だけウェットスーツを脱ぐ。

水をコップ一杯だけ取り口をゆすぎ海水の嫌な感じを取り除く。

自分の自転車にたどり着くとまずウェットスーツを完全に脱ぐ。

次にサングラスをかけてヘルメットを装着しゼッケンを取り付ける。

皮膚が擦れるのが嫌なのでぼくは靴下を履いてから自転車用の靴を履く。

(この靴は自転車に装着していた方がタイムロスを少なく出来るのだが、まだその練習をしたことがないので慣れないことをしてはいけない。)

自転車を乗車位置まで移動させ乗る。

(この時自転車に飛び乗る人がいるが、慣れないことをしてはいけない。特にスイムアップのあとは身体がうまく動かないので厳禁とも言える行為だ。実際それで転倒する人が毎年いるみたいだ。)

この一連の流れを会場に着いてから現場で何度も何度もイメージした。

10回くらいはしたかな。

イメトレの通りここでのタイムロスはほぼなかったと思われる。

このイメトレをしてる時にぼくの手ブログをご覧頂いてる方から声をかけて頂いた。

その際はありがとうございましたm(_ _)m

バイクパート

実はこの日のためにホイールを買っていた。

結構な値段するのだが、背に腹はかえられないと思い勇気を振り絞って買った。

自転車はどうやら車体とホイールが全てらしく、上位を狙うにはホイールを買わないといけないと言われたし自分でもそう感じた。

結論からいうと、それは安易な考えだったと非常に反省している。

物に頼るのはまだまだ先で良かったのだ。

まずは己の身体を鍛え上げてから物に移行すべきだった。

上記してるがバイクの練習は週に1回のみで、全然練習していない。

間にスピニングバイクを漕いでれば良かったのだろうが、筋トレがどれだけの効果を及ぼすか知りたかったのでそれはしなかった。

これも結論を書くと、筋トレで代用は出来ない。

やはり自転車の練習は「漕ぐ」ことが一番だ。

平坦の道では周りについていけたが、坂道になると圧倒的に取り残された。

登りも降りも明らかな差をつけられた。

そんな大した坂でもないのにグングン離され、一つの小山だけでも100〜200m以上の差をつけられてしまった。

今回の大会に向けての練習で一番反省しなければならない点は「自転車は漕ぐことで練習する」ということだ。

確かに筋トレでパワーは付いたしレベルアップしたことは間違いない。

しかし、筋トレの方法を間違えていた。

ぼくの筋肉の特性は瞬発系の筋肉である。

筋トレで行ったのは瞬発系のトレーニングばかりだった。

一応考えて実施していた。

6ヶ月運動出来なかったので筋肉が落ちていたので、その筋肉を戻すことを目的とした。

4月に入ってから筋トレを行ったが、確かに筋トレの効果は抜群でランのジョグスピードやスイム・バイクの基本性能がグングンうなぎ登りに上がった。

ゴールデンウィークが始まる前の体重が69kg台だったのが、大会前の体重はなんと73kgになっていた。

今年の鹿児島マラソンの前が66kg台なので6kg以上の筋肉が付いたことになる。

ゴールデンウィークまでは筋トレの方向性は間違えていなかったが、5月に入ったら筋持久力を目的としたトレーニングに変えるべきだった。

普段のジョグも体重が重いからか感覚的にしっくりこなくなっていた。

しかし、筋トレを行えば行うほど自分の体に付いてくる筋肉に見惚れてしまい、筋トレをやめることが出来なくなっていた。

インスタで筋肉系の画像や動画ばかり見ているのでその影響も多大にあったのだろう。

自分の大胸筋がピクピク動き出し、広背筋が背中に男らしさを彩り、太くなった上腕に子どもたちをぶら下げて遊ぶその姿は男の中の男に思えた。

完全に方向性の違いだ。

これが男女の関係だったら確実に方向性の違いで別れているだろう。

ぼくはトライアスリートになりたいのに、いつの間に筋肉マンへの道を歩いていた。

いや、駆け抜けていたと言っていいだろう。

鏡に映る自分の筋肉があまりにもイキイキと躍動していたのだ…。

そんなこんなで瞬発系の筋肉が付き、持久系の筋肉が減り、坂道になるとそれが如実に出てしまい、みんなから取り残されてしまった。

一体どれだけの人に抜かれたことか…。

フルマラソンでも言えるのだが、人から抜かれ続けると次第に心が折れてくる。

バイクの後半は折れかかっていた。

いや、半分折れていたと言った方が良いだろう。

抜かれることに慣れてしまい、抜かれても付いて行こうという気持ちが次第になくなっていた。

バイクの終わりの前に大きな坂道があるのだが、そこを登っていると精一杯応援されてる方がいた。

鐘をカンカン鳴らしながら「良い表情だよ!頑張れ!もう少しだ!」と叫んで応援されていた。

その応援が起点となりぼくは気持ちを切り替えることが出来た。

その人のお陰でそれまで苦しい顔をして漕いでいたが、声援に笑顔で応えれるようになった。

あの応援は本当にありがたかったなぁ。

もちろん、その方だけでなくたくさんの応援を頂いていた。

天草市民の方々やボランティアの高校生・一般の方々、運営の方々、マスコミの方々など大会に関わった全ての方々に直接伝えることが出来ないのは残念だが、心から感謝の気持ちを贈りたい。

本当は車で通りたいはずなのに道路が封鎖されているため迷惑をかけたりして申し訳ない限りだ。

『皆様のお陰で無事にそして楽しく大会を終えることが出来ました。本当にありがとうございました。』

そしてスポンサーとして多額のお金を投資して頂いた企業の方々も本当にありがとうございました。

皆様のおかげで大会を執り行うことが出来ました。

メインスポンサーである杉養蜂園のブースで微力ながら商品を購入致しました。

ランパート

バイクの最後の坂道を登り終え、降りが始まると靴を自転車に付けたまま靴を脱いでバイクからランへの準備が始まる。

バイクのフィニッシュラインを越える前に自転車から降り、自分の場所まで走り自転車をラックにかけ、ヘルメットを置き、すぐさまランの靴を履きランが始まる。

少し話が逸れるがランで気になったことを書く。

YouTubeでトップトライアスリートの大会を観てるとほとんどの選手がナイキの厚底を履いている。

今やナイキの厚底はワールドスタンダードになっており、トップアスリートたちはほとんど履いている。

トライアスリートにもその波が来ているのだが、天草で履いてる人があまりいなかった。

選手権クラスの人たちでも履いてる人は少なかった。

大体20人中1人くらいだったと思われる。

ナイキのズームフライフライニットの最近の価格は12000円ほどだ。

ぼくは運良く頂いたので履いているが、頂かなければ買っていなかっただろう。

この靴に買い換えない理由はないと言っても過言ではないくらい強くお勧めする。

もちろんフルマラソンでも同じである。

話を戻す。

バイクからランに移行した直後は足が上手く動かず、ぎこちない走り方になる。

天草のランのコースは3周の周回コースとなっている。

1周目がきつくてたまらなくて本当に歩きたくなった。

特にバイクからランに移り、少し走ると登り坂がある。

そこで本当に心がくじけそうになった。

バイクでの最後の応援がなければ歩いていただろう。

歩きたくて歩きたくて本当に辛かったが、なんとか自分を奮い立たせて走り続けた。

バイクを漕ぎながらランで失速しても良いから必死で漕ぎ続け、実際ランでは脚に力がほとんど残っていなかった。

ランの練習はほとんど出来ていなかったが、とにかく自分が持てる限りを尽くそうと思った。

1周目が終わり、2周目になると女性が1人倒れていた。

選手クラスの女子だったが、周りに救護をしていること人を確認し、女性は息をしていたので大丈夫と思い素通りした。

そこで止まってしまったら再び動き出せる自信がなかった。

2回目の坂道を越えるとランのリズムに慣れて来た。

3周目になり、ラスト1周なのでいつもだったらスピードを上げるところだが、どうしても上げることが出来なかった。

むしろ3回目の坂道で両内転筋がバリっと攣った。

スピードを緩め、手で叩きながらなんとか走り続けた。

水を飲むと少し落ち着いたのでまたスピードを元に戻した。

ラスト1kmになると周りの人もラストスパートをしている。

ぼくもその波に乗ろうとするが、もはや気持ちがついてこない。

時計はスイムが終わりバイクに乗った時に見て以来見てもいない。

遅いのはわかっていたからだ。

ランで時計を見ていたら気持ちが折れて歩くことがわかっていたのでゴールするまで見ないことにしていた。

ラスト1kmくらいでぼくを越した人を追いかけようとするも、どうしても気持ちが前に行かず追いつけなかった。

最後の最後の気持ちを振り絞ってラスト200mだけスピードを上げた。

周りの応援も耳に入ってこず、人の姿も目に入ってこなかった。

ゴールテープを切ってタイムを止めた。

そこに刻まれているタイムは目を疑うようなタイムだった。

目標からは程遠く、2時間27分38秒だった。

最低でも20分は切れるだろうと思っていた。

頭が混乱した。

予定より約10分も遅いタイムだった。

選手に無料で配られるフルーツを食べながら考えていると、朝声をかけて頂いた方からまた声をかけて頂いた。

そこで我に帰った。

反省

今回の大会結果は納得いかないものとなった。

しかし、これは必然の結果である。

まず、最大の問題点は自分を客観視出来ていなかったことだ。

冷静に客観視出来ていたら2時間15分なんてタイムを目標としない。

半年間まともな運動が出来ず、トライアスロンの練習は2ヶ月しかしていないのに、なぜそのタイムを目指してしまったのだろうか。

せめて2時間25分を目指すべきだった。

そもそも2時間15分というタイムは年代別で表彰台に乗れるか乗れないかくらいのタイムなのだが、たった2ヶ月でそれを達成してしまったらとんでもない才能の持ち主としか言いようがない。

練習メニューで悪いところはほとんどないと思う。

5月に入ってから持久系の筋トレに切り替えていたらもう少し違った結果になっていたかもしれない。

ランの時に両内転筋が攣ったのも瞬発系の筋肉を付け過ぎたことが原因の一つと考えられる。

また、フィニッシュした後家族と会い、歩いていると右膝の下前が痛いことに気付いた。

これは体重が重過ぎて負荷がかかり過ぎたものと考えられる。

急激な筋肉増加で体重が増え、それに対応することが出来ない状態で大会に参加したのだ。

今度から鏡の前の自分の筋肉には話しかけないようにする。

何事も焦ってはいけない。

今回はもう少し大会を楽しむべきだったのかもしれない。

しかし、必死に追い込んで大会に挑んだからこそ得たものも大きい。

失敗することで人は学び次に活かす。

この繰り返しで人は成長する。

今は年に一回しか参加出来ないが、来年からは本格的にトライアスロンの練習に励むつもりだ。

フルマラソンでサブ3をしてからトライアスロンに完全転向しようと考えているからだ。

運動を始めた時の最初の目標がフルマラソンでサブ3をすること。

当初の目標を達成せずして次に移るなんてぼくには考えられない。

次なる大会は半年後の青島太平洋マラソンだ。

ここで2時間50分前後を目指して練習をする。

6〜8月はランの基礎を作り直し、9〜11月で本格的練習に移行する。

ぼくは「サブ3」という数字のお化けに怯えてるんじゃないかと思ってる。

だからサブ3ではなく2時間50分を目標に練習すれば3時間なんてサラッと越えれるんじゃないかな。

自分の中でせっせと大きな壁を作ってるだけで実は案外簡単に乗り越えれることなんてたくさんある。

これまでの失敗から学んだことを存分に発揮し練習に取り組んでいこう。

これまでの失敗が無駄じゃなかったことを自らに証明したい。

長文にお付き合い頂きありがとうございました!

最後に天草からの帰りに道の駅で買ったキビナゴの天ぷらを眠ってる娘にあげた写真を載せて終わります!

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さかうえ整骨院ぼくの手 鹿児島市冷水町1-27 TEL 099-239-3336 

コメント

  1. Kouika7 より:

    興味深く拝見しました!結果の分析・反省等さすがですね。「自分の中でせっせと壁を作っているだけで・・」の部分は考えさせられました。最後のキビナゴ写真、可愛くて爆笑しました(^^)私も今度遠出したら、いつも爆睡している妻か子どもに何か美味しい物を食べさせてみます。

    • bokunote より:

      >>Kouika7さん

      今回は反省点が多過ぎて落ち込む暇もありません!

      寝てる口にはポテロングが似合いますよ!
      是非お試しください!
      笑いを堪えるのに必死になります!

  2. catseyeblue より:

    何回も声をかけた者です(笑)
    リザルト見ました。確かにバイクが・・・
    私も、毎回現状を客観視できずに無謀な目標を立ててしまいます。
    それと、失敗をなかなか次に活かせないタイプです。(笑)( ̄∀ ̄)
    それにしても、フルマラソンサブ3目前とはスゴイですね~
    私も青島はエントリー合戦に挑戦する予定です。(^_^;)

    • bokunote より:

      >>catseyeblueさん

      その節はありがとうございました!
      バイクも酷いですが、思った以上にスイムもランも悪かったようです。
      全体的に基礎を底上げしないといけないですね。
      今年は全体的にレベルが上がっているようです。
      トライアスロン人口も少しずつ増えてるのかもしれません。

      とにかく早くサブ3を達成しないと次に進めません!
      僕でサブ3目の前なので基本的に誰でも可能だと思います( ^ω^ )
      次は青島で会いましょう!